22/33KV鉄塔画像集


   


   

浅尾線   建設:昭和32年
基数:55基
木柱が中心の電線路だったが、近年鉄塔や
コン柱に建替えられている
LP碍子を使用している貴重な送電線
三井化学線   建設:昭和5年
基数:約20基?
塔ノ沢線と同じ電線配列されていた貴重な
鉄柱だった
電線路が廃線になり平成17年に撤去された
旧原宿線   建設:昭和5年
基数:8基
三井化学線と同一系統 分岐後に名前が
旧原宿線に変わる 旧岩渕線のプレートも有り
電線路が廃線になり平成17年に撤去された
松田線   建設:昭和2年
基数:約40基?
戦前は箱根登山鉄道所有の電線路で
鉄柱が中心だった。
箱根線の鉄柱と似た形をしていた
現在は全て建替えられている
小田急向ヶ丘線   建設:昭和18年
基数:約20基?
二ヶ領用水の上を通る
首都圏に一番近い木柱送電線だったが
平成18年に一部廃線となった。
住吉線   建設:大正15年
基数:11基
門型鉄塔が中心で昭和35年に一部地下化が
行われた
東横線高架工事により電線路は地下化に
なってしまった。
ドリーム線   建設:昭和40年
基数:?基
三井科学線からの分岐
この電線路が現存しているか不明
西部*線   建設:昭和39年
基数:?基
鉄塔は66KV対応
線幅を狭くする為に碍子を寄せている
江草線   建設:昭和6年
基数:約70基
以前は2回線だったのか?
原型鉄塔は健在
高台線   建設:昭和32年
基数:2基
こう長の短い送電線
下丸子線   建設:昭和14年
基数:28基
高さ:17メートル
鉄道軌道横を通る電線路
廃線になり除却された
浦賀線   建設:昭和18年
基数:約6基
高さ:20メートル
原型鉄塔は全て建替えられた
K鉄久里浜線   建設:不明
基数:?基
高さ:20メートル
天辺が平らな片側支持の送電線
F鉄吉田線   建設:不明
基数:16基
高さ:20メートル?
原型では三角鉄柱も存在していた
原型鉄塔はほとんど建替えられた
東海茅ヶ崎線   建設:昭和40年
基数:21基
高さ:18〜30メートル?
1基だけ矩形鉄塔あり
D社特約線   建設:昭和28年
基数:約100基
高さ:14メートル?
新しいコン柱に建て替え進行中
三菱北加瀬線   建設:大正15年
基数:約10基

ほとんど建て替えられている
昔は木柱だった 
小田原線   建設:大正11年
基数:約1基

以前は鉄柱だったが、
併架鉄塔に集約されてしまった
東八幡線   建設:昭和33年
基数:14基
高さ:20メートル
一部運用停止している
河川横断あり
たばこ*線   建設:昭和38年
基数:6基
高さ:20メートル
需要家用電線路
戸倉線   建設:昭和31年
基数:85基
高さ:13メートル
木柱送電線 
ほとんどコン柱送電線に変わっている
一ノ宮線   建設:大正14年
基数:約100基以上

鉄道軌道横を通る
吉白線(東北)   建設:明治44年
基数:約60基

吉川発電所−白岩発電所を繋ぐ、
明治時代建設の送電設備
日活線   建設:昭和44年
基数:9基

鉄柱も存在する電線路
浄水菅線   建設:昭和44年
基数:17基

22KVで多摩川を横断する






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