常陸大田線


   昭和17年建設の常陸大田線
   主柱材を曲げない単一テーパーの鉄塔になっています。
   久慈線と直線上に位置していますが、途中で分断されています。(変電所立ち寄り)

   鉄塔は約35〜40基で構成されていますが、半分以上は新しい鉄塔に建て替えられています。
   残る鉄塔は10数基残っていますが、ここ数年で全てが建て替えられます。
   

   






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